消費者問題を考える【高校2年家庭科】

  • 2018-01-12

    2018年1月12日(金)

     

    高校2年3学期、家庭基礎では、消費者としての自立を目標に、消費者問題の分野を学習しています。

    昨年度に引き続き、ゲストティーチャーをお招きした授業を展開しました。

     

    目標:責任ある意思決定と消費行動が取れる、自立した消費者市民の育成を目指す。

    目的:消費者センターの専門家にご指導いただき、消費者としての責任を自覚し、自立した消費者市民となるための知識の習得、及びこれからの消費生活の課題を考え、生徒の意識を高める。

     

    日時:2018年1月11・12・15日

    講師:奈良県消費者センター 消費生活相談員

    対象:高校2年

     

    概要:消費センターの紹介

       消費者市民としての自覚と適切な消費活動

     

      

     

    1.本物を買うVSニセモノを買う

      

     

     

    2.チョコレートを味わってみよう

      

     

      

     

    3.フェアトレードとは?

      

     

    4.社会に影響を及ぼす買い物や消費行動

      

     

    5.消費者市民とは?

    6.消費者の行動が社会を変える

      

     

      

     

    7.まとめ

      

     

     


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