気象警報発令時の臨時休校措置について

気象警報発令時の臨時休校措置について

 

平成29年度の在籍児童の居住地分布を考慮して,気象警報の対象地域を下記のように変更します。

午前6時現在、「大雨警報」「大雨洪水警報」「暴風警報」「大雪警報」等の各種警報が、下記の対象地域に発令された場合は、学校判断で臨時休校等を決定しますので、子ども安全連絡網のメール配信で連絡があるまで児童の自宅待機をお願いします。電話連絡網は使用いたしません。また、6時15分以降、始業前に各種警報が発令された場合も、同様、児童の自宅待機となります。尚、上記以外の地域で警報が発令された場合は、通常通り授業を行います。ただし、警報が発令された地域から通学する児童は、学校を休んでも欠席扱いとはなりません。保護者の皆様には、ご理解の程、よろしくお願いします。

 

*児童が学校にいる時に警報が発令された場合は、その時の気象状況に応じて、下校するか学校で待機す

るかを決めます。その場合も、子ども安全連絡網のメール配信でお知らせします。

 

【奈良県】

奈良市 生駒市 天理市 大和郡山市 桜井市 橿原市 大和高田市 香芝市

平群町 三郷町 斑鳩町 安堵町 川西町 三宅町 田原本町 上牧町

王寺町 広陵町 河合町

 

【京都府】

精華町 木津川市 和束町 笠置町

 

(平成29年10月25日改正)